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プラチナ発売記念!

2008年09月14日 02:54

でも無いけど。

つか、こんなの書いてる暇有るんだったらとっととプラチナプレイしろよ私……。

あ、内容は大人のお姉さんが年端も行かない女の子に悪戯してる話なので、苦手な方は見ないでねー。
見ちゃった後で苦情を言われても私は知ーらんぺ!(←
自己責任って事で宜しくお願いします。


「……ねぇ、シロナさん」
「なぁに?」
先程から感じるこそばゆさに、ヒカリは頬を染めながらシロナに訊ねた。
「如何して、こんな事、するの?何か…擽ったい…」
ヒカリは後ろからシロナに抱き竦められ、服を捲り上げられて、露になった発育途中の乳房を揉みしだかれていた。
「厭?」
耳元で囁かれる声は何時もの優しい声とは少し違う気がした。
「そうじゃなくて……」
何故だろう、身体の芯がじんわりと熱い。
「胸ってね、こうやって揉むと大きくなるのよ?」
シロナの手は優しく、それでいて執拗にヒカリの乳房を揉み廻している。
「でも……」
込み上げる何かを抑えながら、ヒカリは無意識に膝を擦り合わせた。
「──あたしの故郷のカンナギではね、春になると桜が満開になるの」
「ん……んっ」
「ヒカリの此処、」つん、とヒカリの乳房の先端を指先で突き、「桜の花弁と同じ色をしてる」
「え……あっ」
シロナは淡く色附いた先端を軽く摘み上げながら、
「お婆ちゃんがよく桜の花弁の砂糖漬けを作ってくれたけど、どっちが甘いかしら」
と、ヒカリの顔を覗き込んだ。
「シロナ、さん?」
ヒカリの上気した顔が、少女特有の奇妙な艶っぽさを醸し出していて、シロナの思考をぐらりとさせる。
シロナはくすりと微笑むと、ヒカリの身体を押し倒して乳房の先端に舌を絡めた。
「や、やだ……アッ」
か細い声。可愛い。そう思いながらシロナは開いた手をヒカリの内股に滑らせ、ゆっくりとスカートの中へ移動させる。
「濡れてるね」
パンツの上に指を滑らせながら、上目遣いでヒカリの表情を窺った。
ヒカリは顔を真っ赤にしながら、下腹部の熱を抑えるようにぎゅっと瞳を閉じた。



御免、もう此処で切るわ(えー
さすがに此れ以上はブログで書くもんじゃ無いでしょ、うん。
でも本当に御免、祝プラチナ発売で此れは無いよね幾ら何でも。
ほら、プラチナ発売でちょっと脳が飛んじゃったと思ってくれれば……(無理だろ
好奇心で覗いて後悔しちゃった人、どれくらい居るだろ……(寧ろ私がorz
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コメント

  1. フローラ | URL | -

    プラチナプレイ、頑張ってね!
    シロナさんに出会うと幸せになれるw



    あの…ヤマナさん、
    つ、続き書いて下さいませんか…(///) ←見ちゃった人
    この『大人への道』の物語、期待してもいい?(///) ←期待してる人

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