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あーあーあー!

2008年10月24日 02:12

やっちゃったよ!
良いのかな!ブログでさ!(良くねぇよ!

いや此れでもほら、ヒカリたん11歳(…)だからぬるーく書いたんだよ?
ぬるーく。
うん、でもぬるいけど、15歳未満の子は見ないでねマジで(←此処超重要

一応プラチナ発売記念(…)に書いたやつの続きの積もりで書いたのに続きになっていないと言う(何だよそれ
くれぐれも、苦手な方、嫌悪感を感じる方は絶対に見ないように!
見た後に苦情言われても知らんので宜しく。


……居た堪れなくなったら下ろします。

(一応)R-15です。ご注意。


ぴちゃり。
粘着くような水音。
身体の芯が熱くて、溶けてしまいそう。
ヒカリは恥ずかしさのあまり、手で顔を覆い、必死に声を抑えていた。
脱がされたパンツはベッドの脇に無造作に落とされ、着ている服も殆ど脱がされ掛かっていた。
ぴちゃ。
「んふっ……!」
背筋を駆け上がる感覚に、勝手に身体が反応する。
指の隙間から下を覗くと、シロナがヒカリの下腹部に顔を埋めて舌を這わしていた。
「ふぅ…ん、んん……んんん…っ!」
シロナの舌が蠢く度、ヒカリの身体が跳ねて抑え切れない声が喉から漏れる。
生温かい感触が敏感な処をを執拗に這い廻り、舐め廻す。
じんわりとした熱さは頭をぼんやりとさせ、何も考えられない。
「ヒカリ」
シロナの手が、顔を覆い隠すヒカリの手を引き剥がす。
「如何して我慢するの?」
「だっ、て……」
きゅう、とシロナの指がヒカリの肉芽を抓み上げた。
「あうっ!?」
びくり、とヒカリの背が大きく仰け反る。
「声、聴かせて?」
今度はぎゅうっと親指で押し潰す。
「ひ、ぁ……あッ、あっ」
頭の中が掻き廻されて可笑しくなりそうだ。
「気持ち良いでしょ?」
「あっ、わ、解んない、よ、ぉ……っ」
「そう?」
軽く爪を立てる。
「ひゅ、う……っ」
「じゃあ解るようにしてあげる」
シロナは指で緩急を附けて肉芽を擦り出した。
「ひ、あっ!?」
攻め立てるようにぐりぐり潰しながら擦る。
「如何?気持ち良いでしょ」
シロナの舌が乳房の先端に絡む。
「んあっ、あっ、シロナさ、わた、し、可笑しくなっちゃっ、」
背筋を駆け上がる感覚が積み重なり、それを突き崩すようにシロナの指が動いて──
「や、あっ、あ──ッ!」
頭が真っ白になって身体中に電気が奔ったような衝撃が駆け抜けた。
一瞬、呼吸が止まって、
「──あ、う……」
ぐったりとした脱力感が身体に伸し掛かった。何時の間にか、汗で髪が首筋に張り附いている。
「ヒカリ」
何時もの、優しいシロナの声。額に張り附いた髪を退け、唇が押し附けられる。
「厭、だった?」
頭を撫でられながら、ヒカリはぼんやりとシロナを見た。
「厭なら、そう言って。もう二度と、こんな事しないから」
「シロナさん、」
ヒカリはシロナの手を取り、自分の頬に押し当てた。
「さっきの、気持ち良いとか、そう言うのはよく解んなかったけど、でも、全然厭じゃ無かったよ」
「ヒカリ?」
「だから、そんな顔しないで」
シロナは少し驚いたように眼を見開く。
「……あたし、変な顔してた?」
「……うん」
「そっか」
安堵した表情を浮かべ、シロナはヒカリの胸に額を押し当てた。






わー、石投げないで!
書いていて最後の方、あー、もう此れ以上書くの恥ずかしいから適当に書いて切っちまえーと思ってさらっと書き流したら前半と後半で豪い違いが……orz
それにしてもえろすって難し過ぎ。
言葉で書いて何が伝わるんだか……orz
だからと言って流石に情景描写を書くのも如何かと。
だってヒカリたん11歳なんだもの。
シロナさんは大人なんだけどねー(大体21~25歳くらいの範囲で
此れがさ、例えば25歳殺し屋と23歳快楽殺人者とかだったら違って来るんだけどね。色々と(←何が
此れだったら色々と気合いを入れて書けるしさ(←だから何を

取り敢えず、色んな意味で御免!

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